[第1回]

Reading Journal 1st

[再掲載]『ムーミンを読む』
冨原 眞弓 著

(初出:2006-02-22)の再掲載:『ムーミンを読む』 冨原 眞弓 著
Reading Journal 2nd

[読書日誌]『奇人と異才の中国史』
井波 律子 著

『奇人と異才の中国史』は、春秋時代から近代までの約2500年にわたり活躍した56人を列伝体で紹介する。作品や史書を用いて実像を描き、医師や冒険家など従来スポットが当たりにくかった人物にも光を当てることで、多角的かつリアルに中国史をたどり直す。:『奇人と異才の中国史』より
Reading Journal 2nd

[読書日誌]『キリスト教入門の系譜』
岡本 亮輔 著

『キリスト教入門の系譜』は、日本におけるキリスト教の「信者の少なさ」と「文化の広がり」の落差に着目し、明治以降の「キリスト教入門書」を教会外のシンパ層と結ぶメディアと捉えてその系譜を追っている。:『キリスト教入門の系譜』より
Reading Journal 1st

[再掲載]『遠藤周作と歩く「長崎巡礼」』
遠藤周作 芸術新潮編集部 編

(初出:2008-11-09)の再掲載:『遠藤周作と歩く「長崎巡礼」』遠藤周作 芸術新潮編集部 編
Reading Journal 1st

[再掲載]『明治の洋館』
NHK「美の壷」制作班

(初出:2009-01-19)の再掲載:『明治の洋館』NHK「美の壷」制作班
Reading Journal 2nd

[読書日誌]『AI 英語革命 Ver.3』
谷口 恵子 著

『英語革命 Ver.3』は、ChatGPTを使用して英語を効率的に学ぶというコンセプトの本である。AIを使うことにより、学習が完全に個別化でき、さらに24時間いつでも自分の先生になってもらうことができる。また、現在のChatGPTは人間と遜色ない会話ができるので心配はいらない。:『AI 英語革命 Ver.3』より
Reading Journal 2nd

[読書日誌]『ファンタジーに秘められた宗教』
中村 圭志 著

『ファンタジーに秘められた宗教』では、良く知られたファンタジー作品に含まれる宗教性を掘り起こしている。神仏などがストレートに伝わる時代でない現代において、ファンタジーには宗教と社会とのギャップを埋める働きがある。:『ファンタジーに秘められた宗教』より
Reading Journal 2nd

[読書日誌]『日本奇僧伝』
宮元 啓一 著

『日本奇僧伝』は、二つの目的をもって書かれている。一つは荒唐無稽な奇僧たちの逸話は、日本人の基礎知識であり伝えていく必要があること。二つ目は近年流行している「人間〇〇」という還元主義で捉えることへの不信感である。『日本奇僧伝』より 
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[レビュー]『一番売れている月間マネー誌ザイが作った 新NISA入門』
ダイヤモンド・ザイ編集部 編

『新NISA入門』は、マネー誌ザイ編集の解説書である。元が雑誌ということもあり、漫画あり色とりどりの図表ありと優しい雰囲気の本です。ただし、経済用語の解説などもあり、そういう意味でしっかりした構成となっている。:『一番売れている月間マネー誌ザイが作った 新NISA入門』より
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[再掲載] NHK美の壺 『長崎の教会』
NHK「美の壺」制作班 編

(初出:2008-10-31)の再掲載:NHK美の壺 『長崎の教会』NHK「美の壺」制作班 編