Reading Journal 2nd 私にとっての『三国志』井波 律子 『三国志曼荼羅』より 著者、井波律子の「三国志」との縁は、中国文学研究者で小説家の高橋和巳氏が導いてくれたことによる。高橋氏の企画で正史『三国志』の翻訳がはじめられたが、その「蜀史」の担当を著者が担った。:『三国志曼荼羅』より 2026.06.15 Reading Journal 2nd