Reading Journal 2nd 黄巾の乱から董卓の乱へ — 曹操と清流派(その3)井波 律子 『三国志曼荼羅』より 黄巾の乱がおこると、曹操は正規軍として戦い手柄を立てる。そして済南国の長官となり「能臣」曹操として活躍する。その後、何進のクーデター計画を機に宦官派と外戚は共倒れになり、そこに現れた董卓が実権を握ってしまう。:『三国志曼荼羅』より 2026.02.12 Reading Journal 2nd